1-5枚目:花岡平和記念館
3枚目:中国人の労働者は着るものも満足に与えられなかったため、真冬はセメントの袋や筵を身体に巻き付けて凌いでいた
6-8枚目:市立博物館
7-8枚目:博物館内に『花岡ものがたり』の版画が展示されている。庄司さんが刷ったもの
9枚目:ここ花岡は小林多喜二の出生の地でもある
10-12枚目:小坂は周辺で採掘された鉱物を集める地で、当時大変に栄えた。明治時代に建設された労働者が集う娯楽施設・康楽館は大切に保存され、現在も興行が続けられている
12枚目:劇団山内(なんつって)
この花岡の旅には写真家の志賀理江子さんも同行、
大事な語り部である齋藤さんと庄司さんの貴重な記録をカメラに収めてくれました。
山内さん、志賀さんにはメンバー一同、大変お世話になりました。
この貴重な旅をご一緒させてもらえたこと、心から感謝申し上げます。








